ゆりかの私的日記
04年9月


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2004/09/19
 はじめまして、なので、まず私の自己紹介をします。
 私は普段営業として、走り回っている、女性です。

 今日は、昨日のことを書きます。
 昨日は彼氏にも会えず(っていうか、三連休全部あえない・・・
 私はさみしくって、近所の喫茶店にいきました。
 そこのマスターは35歳で脱サラして喫茶店を始めた人。サクさんと呼んでます。 サクさんは会社辞めて奥さんに逃げられたらしく、ちょっとしたキッカケで私の寂しさを癒してくれる人になりました。

 喫茶店はガラスキで、お客さんが一人。
 私がカウンターに座って話しているうちにお客さんも帰ってしまいました。
 私はカウンターから中に入って彼にイチャイチャ抱きついていると彼のが大きくなってきます。
 私は彼のをナデながらキュって抱きついていると、彼、まだ営業時間終わってないのに私を奥に連れて行きます。
 彼は私のスカートをめくって下着を下ろして指をクリに這わせます。
『ビショビショ。脱いだ方がいいな』って言いながら完全に下着を没収されました。

 彼が私のクリを撫でてる間に私は必死で彼のズボンと下着をずらして手で愛撫。
 でもしゃぶりたくなって、でも2人とも立ったままだったから、座ってもらって彼の指で感じながらおしゃぶりしました。

 壁の向こうはお店で、誰かが入ってくるかもって思ったらドキドキ。声も出せないし。
 でも私は我慢できなくって、彼に跨って挿入しちゃいました。

 彼とキスしながら腰を振っていると、ドアの音。。。お客さんかも。。。
 慌てて抜いて下着を探してると、彼が下着をポケットに入れて『注文聞いてきて、俺すぐ出られないから』
 確かに私はスカート下ろしたらパット見普通だけど・・・
 でも『すいませーん』って声が聞こえるから、私は慌てて出て行きました。
 注文を聞いてカウンターの中に入ると、彼も服を調えて出てきました。
『エッチなにおい嗅ぎ付けられなかった?』って聞くからパンチ!

 やっと閉店になって、いつもなら彼の家に行くんだけど、私は我慢できなくって、奥で彼のズボンを脱がしてお口でおねだり。
 彼も大復活で、後ろから入れてくれました。
 私は立ちバックだとすぐに足に力が入らなくなるんだけど、ベットもないし、私を抱えるようにして突いてきます。
 それでも私も我慢できなくなって、彼に椅子に座ってもらって座位です。
 思いっきり突きあって、私がいったのと一緒に彼も中でいきました。(ピル飲んでるので大丈夫)
 私、一緒にいったのってはじめてだったので、大感動!
 離れたくなくって、夕食後彼の部屋におしかけて、再エッチ。おとまりしちゃいました。


2004/09/20
 目が覚めたらお互い裸のサクさんと私。
 彼はまだ寝てるみたいだけど、大きくなりかけてる彼。
 私は彼の足の間に移動して、ペロペロはじめました。彼ったらすぐ目が覚めて、しばらく私の頭を撫でてたんだけど、起き上がって私を押し倒して私の足を大きく開いてクリめがけて舌を伸ばします。
 その舌を見ただけで、キューってなって濡れてしまいます。

 彼は舌でペロペロしながら、指を中に入れてグリグリします。
 すっごく感じて思わず逃げようとする私を片手で押さえて舐めたり吸ったり。
 指を中に入れたまま移動して、足を持ち上げて私の中に入ってきました。

 私が体位を変えようと動こうとすると、彼が両手を押さえて『何がしたいか口で言って』って。。。そんなこと言う彼、はじめてでビックリしたけど黙ってたら彼が抜いてまた、クリを舐めます。

 私は、彼から離れて四つんばいになったの。彼とのバックが大好きだから。
 彼は入り口に彼のをあてて『バックしてでしょ』って。
 私ははずかしかったけど『バックして』って言っちゃいました。

 彼はググって入ってきてクリをナデながらゆっくり動きます。
 私が腰を動かすと、彼は両手で腰を掴んで思いっきり突いてくれました。

 私がいってグッタリすると、私を仰向けにして正常位で突いてきます。私も復活して彼に合わせて腰を振ってると彼がいってしまいました。
 ラブラブでくっついてると、彼の仕事の時間…
『またしようね』って約束して帰ってきました。


2004/09/22
 昨日、健次から電話がかかってきた。健次はもう5年くらい続いてるセフレです。
 お互い彼氏彼女がいるけど、したい気分になったら連絡してるって感じ。健次は電話してくる前にメールしてくるの。昨日のメールはこんな感じ。

健次『しよか』
私『何を?』
健次『グチョグチョ レロレロ』
私『げっ! おやじくさ!』

 で、電話がかかってきました。24日金曜日、給料日だしあそぼ〜!って。
 24日金曜日は彼氏の誕生日なの。会えないけど、だからって彼氏の誕生日に他の男の人と遊ぶのはやっぱ、気が引けるし、そう言うとじゃあ、明日って。
『明日は祝日やん、彼女は?』と聞くと『あっ』って・・・頭の中で曜日がずれてたみたい。
 しょーがない。また来週かなとなって、この前した外エッチの話で盛り上がってるとエッチな感じになってきて……

『ゆりかぁ、今はパンツはいてる? ヌレヌレ? コリコリ?』ってささやいてきました。
『知らんわ(爆』
『ゆりかの下のコリコリ舐めたいわ〜』
『ちょっと脱いで触ってみ〜な、正直に言ってみ、濡れてるやろ。俺は勃ってるで』って。
 確かに濡れてました。触らなくてもわかるし、下着の上から触ると湿ってました。でも内緒^^

 健次が突然。『あかんわ、今から行くわ。出掛ける準備して待ってて』と、プッツリ電話を切りました。
 私たちは恋人がいるので、絶対家のベッドではエッチしないんです。
 私は濡れてる下着をはきかえようと思って下ろすと、下着はぐっしょり。
 30分くらいで到着すると考えるとシャワーで綺麗にする時間ないし、ちょっと拭いて着替えをし準備を終えた頃にピンポーン。

『早っ』と思いながらドアを開けると健次です。
 玄関に入ってきて、ドアを閉め、靴をはいたまま私のスカートに手を入れ『コレいらんから』って、パンティーを脱がせます。
 ちょっと触られただけで、また私の中から溢れてきて彼の指がそれをすくい、クリになでつけます。
 私は彼にしがみつきながら、彼のをズボンの上から撫でます。
 私の口が彼のを欲しがって、私がジーンズのチャックを下ろそうとすると、手をつかまれて『いくで』って。。。

 車に乗ってホテルへ向かう間、私は彼のを撫で続けて、彼も信号待ちになると胸やスカートの中を撫でます。
 ホテルに到着して部屋に入ると、私は彼のズボンをずらして口に含みしゃぶります。
 彼のが更に硬く、大きくなって、それでもしゃぶっていると彼に抱きあげられました。

 健次は私をベッドに寝かせて、裸にして、自分も裸になると、私の胸を撫でながら『今日のゆりかの口は、スケベやな。そんなにしゃぶりたかった?』って聞いてきます。
 私は答えずに健次にキス。私は健次の上になって健次の耳からドンドン下まで舐めていきます。
 彼の袋まで到着して、健次の足を広げて袋をペチャペチャ舐めていると『ゆりか・・こっち』と自分のを持って『舐めて』といいます。私は無視して袋を舐めていると健次が起き上がりました。
 私を抱き寄せようとするので、私は健次のを持って一気にしゃぶりました。
 彼は『あぁ。。』と声をあげてベットにまた倒れこみます。しゃぶっていると、健次のものが“いきそう”合図をだしました。

 私はあっさり口から出して彼の横に寝転び、彼に抱きつきます。
 健次は『んん〜』と甘えたせつない声を出して私にキスして私の中に指を入れてきました。
『今日のゆりかの口は凶器やな』と言いながら私の中から指を出し、私の胸を舐めます。
 健次はお臍から上を撫でて舌で愛撫しますが、お臍から下には全く触ってきません。

 私は彼の手を下にずらそうとするんですが、健次は拒否します。
 私のクリも中もウズウズして大変です。
 足をすり合わせると、鈍い刺激があって、余計にうずきます。

『健次。。。触って』というと、健次は私の足を開いて足の付け根ばかり舐めるの。
 思わず私は健次の頭を押さえてしまってました。
 すると彼は私の横に寝転んで私にキスしながら『ゆりか、すごいな。。。触ってないのにクリも周りもビショビショ。シーツも濡れてるし』って。
 私は健次に抱きついて『お願い。。。』って言いながら彼のを手で擦りました。
 健次は私の足を開いてクリを舐め始め、指を中に入れてかきまわします。どんなに舐められてもかき回されても、ドンドン欲望が溢れてきておかしくなりそうでした。

『健次、おちんちんちょうだい』とうとう、言ってしまいました。今まで健次にはいったことがない言葉。
 健次はうれしそうに笑って、私をいきなり四つんばいにし、私の中に入ってきました。
 腰をつかまれて激しく突かれて・・・私は途中あんまり覚えてないんです。
 バックでいって、はっきりしてるのは、彼と正上位で抱き合いながらまたいって、彼が私の中にいくころには朦朧としてたことです。

 健次曰く、バックで入れた瞬間のけぞって、枕に顔をつけたので、『もういった?』と思ったら、お尻を押し付けるようにして腰を振り出して、突いてると『あぁ! 健次! いい』と言いながらベッタリ倒れたそうです。。。
 休憩する? と思ったら、仰向けになって手を伸ばすので抱きながら挿入すると腰に足を回して『もっとして、離れないで』とつぶやいてたとか・・・ほんとかなぁ。
 健次はいつも、いったあと、私のくりをやさしく撫でながら話すんですが、夜おそかったのもあって、私のくりに指を這わせながら、いつのまにか2人とも眠ってしまいました。

 で、今朝、目が覚めると7時。
 健次のを撫でながら目覚めるのを待ってると、健次もすぐに起きて私のクリを触ります。
『彼女との約束は何時?』と聞くと『10時』。時間はあまりないなぁと思いながら、とりあえずシャワーに。
 2人で洗いっこして、私が立ってる健次に跪いて彼のをしゃぶります。
 健次はすぐに私を抱き上げて壁に手を突かせて、お尻を突き出させて、前に手をまわしクリを撫でます。私は舐めたりなくって『健次、ゆりか舐めちゃだめ?』って聞くと、『だめ』ってあっさり。
 私の中に指を入れて『こっちに舐めてもらお〜』と言ったと思うと、腰を掴んで私の中に入ってきました。
 クリを撫でながらゆっくり動いてるのに、私は立てないくらい感じてしまって、座り込んでしまいました。
 私たちは急いで身体を拭いて、再びベッドに。今朝は正上位と座位で突きあいました。

 健次はこのまま彼女とのデートに行くというので、車に乗って帰る途中、また健次が私のを触るので、またまたゆりかは復活。。。
 お返しに、ゆりかの部屋にいって、玄関で彼のジーンズを下ろしてフェラ。昨日も今朝もエッチしてるし健次はなかなかいかなかったけど、頑張っていかせちゃいました。
 ゆりかはヌレヌレのままだけど、なんだかとっても満足しちゃいました。
 デート間に合ったかなぁ・・・


2004/09/25
 掲載されて感動しました! 頑張って書くのでよろしくです。

 今日は女友達と夕食に出掛けました。3人とも彼氏がいるんだけど、みんな上手くいってて、いつのまにかお惚気大会みたいでした。
 私もいっぱい話したけど、段々さみしくなってきて、帰りに彼氏にメールしたけどお仕事中みたい。。。
『土日休みの会社じゃないの? ていうか、ほとんど年中無休? 私に会ってよ!』って言いそうだったので、彼に電話もメールもやめちゃいました。。。

 イライラしながら歩いてると、真治から電話。
(真治は、ここ2ヶ月会ってないけど、4歳下のセフレです(元セフレになりつつあるけど)。真治は前に常連として飲みに行ってたBARで知り合いました。半年くらい続いてたけど、真治の彼女にばれそうになって連絡を絶ってました)

『久し振り〜』って話しているうちに飲みにいくことに。私もイライラ発散したいしUターンすることにしました。
 真治は結局、彼女の浮気が原因で別れたそうです。
 私と真治はお互いにグチをこぼしあって、相当飲みました。
 店を出た頃には電車も無く、でも『どうやって帰る?』なんて話は出ずに、キスしながら、手を握りあいながらホテルへ。

 綺麗なホテルを選んで、空いてる部屋の中で一番高い部屋を選んでくれて(笑)
 部屋に入るとちょっと強引に服を脱がされました。

 真治はどんなにしたくても、絶対先シャワーに入る人。
 一緒にシャワーに打たれながら、お互いを触りあって、私は立ったまま足を広げてクリを舐められました。
 私は、お風呂を溜めながら彼にフェラ。真治はフェラで気持ちよくなるとすっごい声出すんです。
『あ・・・あぅあぁ・・・んん・・・』
 なんか、すっごいかわいいの。
(入れてるときは声ださないのに、なんでフェラって声出るんだろう・・・素朴な疑問)

 声に刺激されて夢中で舐めてると、真治は『あぁ!』いってしまいました。
 真治は私をぎゅっと抱きしめて、すぐに私の下に手を這わせます。
 お風呂の縁に座って愛撫されながらキスの嵐。
 真治のを触ってるうちに大きくなって、せっかくお風呂溜めてるのに2人ともお風呂を出てベッドに移動しました。

 真治は私の中に指を入れてかき回しながら胸を舐めます。
『ゆりか、胸でかくなった?』っていいながら。

 ゆりかはもう、真治のが欲しくてたまらないのに、中々入れようとしてくれないの。
 ゆりかが真治を押し倒して、上に乗っていれようとすると手で隠されてまた押し倒されてクンニ。
 いかされちゃいました。

 真治のクンニでいったのははじめて。
 真治は私を抱き上げて『俺、上手くなった?』って聞きながら私を抱っこして挿入しました。
 座位でゆっくり動きながらキス。挿入したまま後ろ向きになって、挿入したままバックの体勢になって、激しく突かれました。

 バックですっごく気持ちよくなったところで、いきなり抜いて離れてしまいました。
 ????????って思ってると、ゴムつけてます。
 そういえば、真治にはピル飲んでるって言ってなかった^^
 でも、そのまま、彼がつけるのを手伝って正上位で再挿入。

 考えたら今週はエッチしてばっかりかも^^彼氏とはしてないけど・・・


プロフィール

名前:ゆりか
プロフィール:28歳OL(営業職)
男性経験:12人
お付き合いしている男性:5歳上の彼氏とセフレ2人
趣味:散歩……かな?


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