ひとみの私的日記
08年01月


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2008/01/08
 少し遅れましたが、新年、おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

 ひとみの年末から年始にかけてのご報告を...
 年末30日は、とおるさんが予告どおり31日の朝まで飲んで来て、お昼すぎに実家に出発しました。
 あちらに着いてからは、ごろごろしてはって、ひとみはお義母さんのおせちの用意手伝ったりしてました。
 奈緒ちゃんも帰ってきてて、けっこうバタバタしながらも家族してました。

 夜は食事しながら、みんなで飲んだりおかし食べたりしてTV見て。
 除夜の鐘聞いて、それぞれ部屋に戻って。
「今年もよろしく..。今年は留守にはなるべくせんつもりやし。」
「ひとみこそ...。何にも役せぇへんけど、ごめんなさい」
「はぁ?! あんたはそんなん言わんでいいからっ。仲良くしようなっ」

 お布団をふたつ用意してたけど、とおるさんのお布団にひっぱりこまれて。
「今年初やな...」
「うん。隣の部屋に奈緒ちゃんいてるし、静かにしてなっ」
「ええから...」
 でも、ちょっと緊張気味にお布団でのエッチでした。

 これといって、特別なことはなかっけど、やっぱりよそのお家っていうのは、新鮮というか。
 それに壁の向こうは奈緒ちゃんがいてるし、真下やなくても下にはお義父さんたちもいてるし。
 新婚さんとはいっても、とおるさんはもういいおじさんやし。かなり恥ずかしかったです。

 2日の夜、戻るとき、奈緒ちゃんも一緒に帰ることに。
「ひとみさん、ごめんね。何にも気使わんといてね。」
「ええからぁ。ねっ、とおるさん...」
「おぉっ。ゆっくりしたらええやんっ」
 戻ってから、3人で飲んだ後、部屋に戻って。
 また...、しちゃいました。
 とおるさん、結構、好調やったみたいです。

 日曜日までまさるさんが来たり、奈緒ちゃんがマンションに戻ったり、出入りの激しい我が家やったんですけど、毎晩、一回やけどとおるさんとエッチしてました。
 なんかとおるさんも、空いてた時間、埋めるみたいにず〜っとひとみにかまってくれてて。
 しばらく素樹と逢わないで暮らしてると、少し落ち着いて?!
 きてたはずやのに。

 きのう、久しぶりに素樹に逢いました。逢ってしまうとすっかり素樹でいっぱいになってしまいます。
 きのうの朝とおるさんを送り出してすぐ素樹にメールして。

〜もう起きてる? ! 〜
〜今まだごろごろしてます。久しぶりやなっ〜
〜ほんまに...。 今から行ってもいい? ! 〜
〜もちろん。 もう、連絡ないかって思ったりしてたわ...〜

 部屋に着いたら、まだスウェットで無精ひげのまんまで。
「おはよ。おめでとうもメールだけやったし、逢えてよかった」
「ほんまに。 今年もよろしくおねがいします」
「俺こそ... 。 ; 逢いたかったわ」

 そのまま抱き寄せられて、KISSされてこたつに移動して、コーヒー入れて。
 あんまり時間ないし、夕方までゆっくりすることに。EXILEのCDを買ったそうで、聞かせてくれて。
 ほのぼのと過ごしてて。
 お昼だけ食べに出かけてまた部屋に戻って。こたつで話してたけど、二人ともなんかそわそわしちゃって。

「あっちでしようかっ」
「うん... 」
 寝室に行って、ベットに腰掛けてKISSしながら服を脱いで。
 ほとんど会話もなくて、ひたす愛撫しあって。
 やさし〜くひとみの中に入ってきて。
「素樹... 。めっちゃ逢いたかった。」
「俺も。もうええから...。 逢えたんやし、それでええやん」

 素樹はほんとに優しすぎる...。
 ひとみ、ピルを飲み始めたことが素樹にまだ言えなくて。一番に報告しようって決めてたけど、やっぱり複雑で。
 それを伝えると、あたしらの関係ってどうなるんかなぁって思うと、ためらってしまいます。

 夕方、帰る時間になって。
「これからはこんな感じなんやね〜っ...。あっという間やねぇ」
「でも... これが現実やしなっ。またおいでっ」
「うん。メールや電話はしてもいい?! 」
「もちろん...。 来週また待ってるし」

 帰ってちゃんと食事の支度して、とおるさんを待って。
 また.....、きのうの夜もとおるさんともしちゃったし。
 やばい....、 ダブルヘッダーでした。
 ばれないかちょっとびくびくやったけど、開き直るしかないし...

 とおるさんもおじさんやのに、年末から毎日です。どうしたんやろ〜っ。
 ちょっとひとみのほうがひいてます。

 だらだらと書いてしまいましたが、今年もエッチが充実した一年になるように励みますっ? !


2008/01/10
 きのう、突然こうちゃんから電話あって、こっちにいてるって...

 しばらく電話で話してたけど、逢おうってことになりかけて。
 いつものひとみやったら、あぁ...、うん...、みたいになってたのに、きのうだけは...

「こうちゃん、ゴメン。やっぱあかんわっ」
「なんか用事あるん?!」
「うん...。ちょっとなぁ」
「なんか意味深やなぁ...。俺、ふられたんかなぁ?!(笑)」
「ほんまに...、ごめんな」

 なんか素樹の力ってすごいかも。
 今まではダンナがいててもとおるさんと付き合ってても、こうちゃんとだけはエッチできてたのに、きのうはダメやったです。
 とおるさんとのエッチの記録も途切れたし(笑)

 夕方になって、素樹にメールして。
〜仕事がんばってるん?! 今日は忙しかったん?! 夜はゆっくり休んでなっ〜
 すぐは返事なかったけど、19:00頃返事あって。
〜今日もやっと終わりましたぁ。ひとみも風邪ひくなよっ〜
 なんにも意味ないメールやけど、嬉しくて。

 14日は成人式で、お昼まで仕事やそうです。
 その日はとおるさんも休みで家にいるし、当分逢えそうにないです。
 淋しいけど...、なぜかガマンできそうなのは、なんでやろ〜っ....。


2008/01/12
 きのう、とおるさんから仕事中に電話。
「急で悪いんやけど、今晩、出られるか?!」
「うん...。どうしたん?!」
「○○の社長が、一緒にメシに行こうって。ひとみも知ってるやろ?! 是非一緒にって、言うてはるし」
「そしたら会社までタクシーで行くわぁ」
「可愛くして来いやっ(笑)」

 とおさるんの会社に久しぶりに行って、社員のお姉さまたちと話して、お義父さんにも挨拶して、頑張ってこいよって励まされて...。
 そこから、とおるさんの車で出かけて。

 車の中でとおるさんチェック(笑)
「なかなか良いじゃないですかぁ! その網タイツみたいなの。やらしいしっ! もしかして、ガーターっていうのんで止めてるんか?! 後で見せてなぁっ! それに社長もひとみと逢うの楽しみにしてたでっ」
「ひとみも久しぶりやし...。相変わらずダンディなんかなぁ?! 結構タイプやったんよねぇ(笑)」
「そうなん?! ひとみはオヤジに人気あるからなぁ...。頼まれても、触らせたりパンツ見せたりすんなよっ(笑)」
 とおるさん...、下ネタ絶好調やったです。
 その社長も昔からひとみに下ネタしか言わない人やったし...。

 店に着いたら、もう社長が来てはって、「ひとみちゃん、元気かぁ?!」
「ご無沙汰してます。お元気そうで...。いつも主人がお世話になってます」
「相変わらずエロい声してんなぁ(笑)」
 食事しながら下ネタで盛り上がって、3軒目まで行って。

 マンションに戻ったのは、夜中の1:00すぎ。
 お風呂に入る元気があったので、用意してたら、「ひとみ〜っ。一緒に入ろうやっ。」
「あ...、うん。後で行くわぁ」
 湯船でとおるさんがスタンバイ(笑)
 ひとみの体を足で挟むようにして、リラックスモード。
 自然に手が胸に、首すじや耳にKISSして、めちゃやらし〜息づかいで。
「社長も喜んでくれてたけど、お前、楽しめてたんか?!」
「うんっ。あの店もおいしかったしなぁ.....ぁぁ」
 手がクリに下りてきて、感じてしまって。

「お前、敏感やなぁ..」
「...触るんやもん」
「そんなん言うたら、襲うでっ」

 お風呂から出て、ベットでもう一回。
「寒いから、この中で温めたるからなぁ。」
 ぎゅ〜っと抱きしめられて、息が苦しいくらいで。
「とおるさん、痛い...」
「ゴメン。なんか力入ってしもたわぁ」

 しばらく愛撫されて、体もだんだんあったまってきて、とおるさんにめいっぱい足を広げられて、その足はカレの腰に回すように。
 おちんちんをひとみのおまんこに、すりつけるように動いて。
「温もったか?! 体がピンクになってきてるでっ」
 とおるさんに体中KISSされたり、舐められたりして、マジでほかほかしてて。
 正常位でゆっくり入ってきて。

 ひとみもお酒飲んでたし、感度もよくって程よく濡れてて。
 とおるさんが動くたびに、ひとみと当たる音がパンパン響くし、段々お尻のほうまでひとみのジュースがつたってきてて、自分でも冷たくなってきてるのがわかって。
 何回もイッてました。

 きのうは少し休みながら、2回目もありで。
 横向きでひとみの片手をもって、角度がすごくて悲鳴に似たような声が出てしまって、とおるさんを刺激したみたいで。
「お前、今日、めっちゃセクシーやわっ。俺も元気やしなぁ」
 ほんとにおちんちんが元気やって、ひとみの恥骨にこつこつ当たって、感じてしまうし...
「食事してたとき、社長がひとみの足元とかちらちら見てて、めっちゃ俺、したなったわぁ。」
「ほまんに?!」
「お前、結構、色っぽかったしなぁ。」

 でも...。時々素樹のこと思い出してしまって、やりきれなくなってしまったり...
 とおるさんにほんまに失礼やなぁって反省でした。
 明け方近くまでエッチしてて、おかげで今朝は朝寝坊してました。

 とおるさんはきのう早帰りしたから、仕事の片付けに行きはって、今ひとりです。
 また今晩から三連休やしとおるさんと...。
 感じて、イッて、今までと変わりないんやけど、やっぱり素樹のことを思い出してしまいます。
 でも...
 とおるさんのエッチはかなり上手くて、刺激ありでした。
 やっぱりおじさまのエッチは、なぜかひとみのこと、知り尽くされてて、怖いくらいツボをつかれてました。


2008/01/15
 きのうまでとおるさんがお休みで、日曜の夜からきのうまでゆっくりだらだらと(笑)、させてもらいました。

 土曜の夜は、普通にエッチも一回で。
 日曜日、夕飯に奈緒ちゃんが来て、泊まらないで帰るって。
 帰り際に、「いっつも二人の邪魔してるし、今日は帰るわぁ。仲良くしてなっ」って言われて。

「奈緒が仲良くせぇって言ってたしなぁ。」
 リビングで始まって。
「結婚前もこうしてここでしてたなぁ。」
「そうやねぇ。なんか懐かしいなぁ。」
 ソファーで抱っこされて、とおるさんも早々とパンツを脱いで。
 ひとみの頭を軽くおちんちんのほうに持っていって。ひとみも口と手で結構頑張って。

 だんだん角度が上向きになってきたとこで、ひとみのスカートを捲り上げて、タイツとパンティを一緒に脱がして。
 指をおまんこに。もう濡れてて。
「もう入れてほしいとか? びちょびちょやし。ひとみ、やらし〜っ」
「恥ずかしい...。あんまり見んといてっ」
「ええねんっ。見せてみっ。舐めたるから 」
 舐めながら舌で刺激されて、いきそうになってしまって。あぁぁぁぁって、声も切れ切れに出て。
「もっと声出してもええねんでっ。ひとみはいっつもガマンしてるやろ...」

 なんか、いい雰囲気になってて、ひとみもとおるさんにしがみついて、自分からとおるさんの上になって、KISSして。
「そうやっ。もっと、やらしくなってもええでっ」
 ソファーで座位で一回。

 そのままお風呂に入って。お風呂で、めずらしく立ったまま2回目。
「今日のひとみはすごいなぁ。俺も頑張らんとなぁ」
 なんか素樹のことを忘れなきゃって、一生懸命やったし。
 お風呂の壁にもたれて、冷たいのにとおるさんにガンガン突き上げられて、体の力が抜けてガクっとなったりして。

 部屋に戻ってベットでうとうとしてきた頃、とおるさんがひとみの体にめっちゃくっついてきはって、眠いししばらくそのままでいたら、胸や太ももをすりすりしはじめて。
 ひとみももう寝たふりも嘘くさいので、なんとなくそれに応えるようにして。
「ごめんな...。なんや今日はむらむらしてんねん。」
「そうなんやぁ... 」
 KISSしたりぎゅ〜ってされたり、それの繰り返しでまたスイッチ入って、ひとみのパジャマを脱がされて。

 お布団の中にもぐって、パンティの横から指入れてくちゅくちゅ。
 ひとみもずっとエッチしてるのに、また濡れちゃってて。
「ひとみ〜っ。また濡れてるでっ。」
「あんまりいじめんといてっ」

 またお布団の中にひっぱりこまれて、おちんちんに頭をもっていかれて。ひとみもまたおしゃぶり...
 とおるさん、めずらしくまたもりもりしちゃって。
 ひとみが上になってしちゃいました...

 朝になっても、なんかエッチしすぎて?! だるくって、ベットでだらだらと過ごして。
 着替えるのもやめよっかぁって、一日だらだらいちゃいちゃしてました。
 夕方、やっと食事の支度しようかなぁって、起きてキッチンに行って。
 用意しはじめたら、後ろからとおるさんが...
「今日はあるもんでもいいし、出前でもええしっ...」
 抱きついてきはって、胸をもぎゅっ...

「え〜っ。でも...」
「ここやったら。寒いか?!」
「うん...。それにここで?!」
「イヤか?!」
「....」

 無言はOKやって思ったみたいです....。
 向かい合ってめっちゃ体を密着させてKISS。
 舌を入れてすごいエッチなKISSで、ひとみもちょっと刺激され気味。
 そのままとおるさんが座りこんで、またパンティを足首まで脱がせて、顔をうずめるようにしてクリを舌で舐めて。
「ぁぁぁ...。とおるさん...、イャ....」
 全然聞いてないし。

 足を開かせて指でくちゅくちゅされて、ひとみおしっこが漏れそうで。
「おしっこ..、.出る...」
 とおるさんにひっぱって行かれて、トイレに一緒に入って。
「俺が見たるし...。してみっ」
「....恥ずかしい。とおるさん、やらし〜っ!」
「やらしいでっ。今知ったとか?!」
 もう限界やし、しちゃいました(笑)

 こんなことしてても、ひとみはまた素樹のことを思い出したりして。
 ほんとに体の芯からエロ女なのでした。トイレの便座にひとみが座って、そこにとおるさんがパンツを脱いで、狭いスペースでフェラしたりして...
 かなり変態でしたねぇ。
 またそのあとお風呂に入ったり、ベットで戯れて、ほんとに乱れまくりました....
 晩ご飯も食べなかったし。

 素樹に逢えない分、とおるさんで満たしてるつもりはないんやけど、もしかしたら...、忘れようとしてるんかも...
 ほんとにダメなひとみなのでした。

 でも...とおるさんは、今日は普段どおりちょっとやり手なおじさんの顔をして、仕事に行きました(笑)
 めっちゃタフなおじさんなのでした。


プロフィール

名前:ひとみ
年齢:27歳
身分:再婚ですが、新婚さん。でも、また浮気中。
男性経験:20人くらい?
メール:shiawaseninaritai68@hotmail.co.jpこちらに下さいね。


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