ひとみの私的日記
07年07月


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2007/07/02
 土曜日、バイト、終了しましたぁ。ママさんも、今日から復帰してはると思います。
 あっという間やったけど、とおるさんには少しだけ手抜きの家事をしてて、新婚さんやのに、迷惑かけちゃったかもしれません。
 でも、お義父さんやおじ様には少し役にたてたかも...。今日からまた、ゆっくり主婦して、おいたもして(笑)過ごします。

 土曜日、バイトが終わって、まさるさんとゆきちゃんと、うちとこ夫婦の4人で、飲みに行きました。
 先に食事してから飲みに行って。
 まさるさんとこは、すっかりいい感じになっちゃってて、こっちが恥ずかしいくらい、仲良しやったです。

 とおるさんも、「お前ら、仲良すぎちゃうんかぁ?!」
「ええやんっ。ゆきは、イヤか?!」
 ゆきちゃん、笑ってはるし...。それに、ゆきって呼び捨てやったし...。
 でも、めっちゃ、うれしかったです。

 ふたりとも、つらいこと多かったし、もっと早く紹介してあげたらよかったです。
 今までやったら、まさるさんはいつもお邪魔虫で、うちに泊まってはったのに、今日は素直にさよなら〜って。
 まさるさんのマンションへ、ゆきちゃんと速攻で帰ってしまいました。

 うちも帰って、お風呂に入って湯船でまったりしてて。
「あいつら見てたら、嬉しいなってくるなぁ。俺の連れと、ひとみの連れとで、仲良くできるしなぁ...」
「ひとみも嬉しいねん。ゆきちゃん、つらかっw)たからなぁ。」
「それよりひとみ、バイトお疲れさんやったなぁ」
「色々手抜きしてたけど、またちゃんとご飯するしなぁ。元気でるご飯するし、頑張ってなっ」
「もう元気やでっ」
 おじさんは、おちんちんにひとみの手を、もってってくれました(笑)

 バスタオルを巻いて寝室に行って、そのままKISSしながら、ベットに座って、いちゃいちゃ...
 部屋はドライにしてたし、快適な中でエッチに。
 座位でしばらくKISSして、気分が盛り上がってきたとこで、とおるさんが、ひとみのおまんこを舐めてくれて。
 胸ももみもみしてて。
「ひとみ、乳がまたぷりぷりしてきたなぁ」
「ほんまに?! 太ったんかなぁ...」
「これでええよ〜っ。俺、おっぱい好きやもん。」

 ひとみも、お口ですじのあたりを念入りにぺろぺろして。  めっちゃ感じてて、おねだりしたら、「お前、めっちゃやらし〜顔してるわぁ。もう少し、その顔見せてみっ」
「.....お願いやから入れ...て...」
「あかんって。もすこし、ガマンしなさいっ」

 最近、ほんまに感じやすい体になっちゃってます。ジュースが結構、垂れてきてやっと挿入〜っ。
 ゆっくりmぐり〜って回すように動くから、またエッチな気分ももりもりになってしまって。ほとんど無の状態で、体も力が入らなくなってしまってて。
 なのに、四つんばにさせられてバックで。

 とおるさんは、あんまり激しくないけど、ここ〜ってとこに当たるように突くから、これまた手ががくがくしちゃって、体が支えられなくて...
 おっぱいと腰を抱えられて、バックで中出しされて。ぐったりでした....

 ひとみも、体力つけないとダメですね〜っ。でも、感じやすいからだは、治らないかも(笑)
 年々、エッチの感度はよくなってるかも。

 今日から、またバイトもないから、夜に体力を蓄えときます。40代のおじさまには負けられませんよ!

〜ひさしぶりに、ひとみにメールが、ここの読者さんからきましたぁ。メールお待ちしてまぁすっ〜


2007/07/04
 きのう、ゆきちゃんから連絡あって、今日はお買い物とランチしてきましたぁ。ゆきちゃんたち、半同棲始めたらしくて...
 なんか、とってもやらし〜っ暮らし、してるみたいです。

 途中お茶してて、「ゆきちゃんたち、めっちゃ今幸せそうやなぁ。とおるさんも、うらやましがってたわぁ」
「ほんまに〜っ?! うちらはひとみちゃんとこのこと、うらやましいなぁって、言ってるわぁ。でもあたし今めっちゃ幸せ...」
 ず〜っと見てなかった、幸せそうな、笑いしてくれて。
「よかったなぁ。まさるさん、ええ人やもんねぇ」
「うん...はずかしいねんけどなぁ」
「え〜っ?! なんか意味深やわぁ。例えばどうなん?!」

 色々聞き出して(笑)
「あたしが夜のバイトしてるの、イヤやから辞めてほしいねんって。でも、お金足りないし、って言ったら、愛人みたいやけど、時々泊まりに来てくれて、彼女でいてくれたらええねんって。マンションの家、賃出してくれることになってなぁ。悪いから断ったんやけど、あたし同棲はどっぷりになるからイヤやし、断ったらお金渡すのもなんやから、家賃をって...。そやから、もちろん合鍵は渡してんのよ。まずあたしがいないときは、来てないけど...」

「え〜っ!! やっぱ違うなぁ。まさるさんそんな人やもんねぇ。それから???」
 すっかりおばちゃんのひとみでした。

「あとは...はずかしいねんけど、エッチはめっちゃいいかも(笑)」
「え・uソっ!!! ひとみ聞きたい〜っ!」
「あのな〜っ。ちょっと下品やねんけど....上手いねん。今までの人で一番...かも」
 噂には聞いてたけどやっぱり...です。

「でも、ひとみちゃんとこもやろ?! ウソかほんまかわからへんけど、まさるさんいっつも、電話したらひとみちゃんとこエッチしてる最中やって、言ってはったよ〜っ。それに、とおるさんもダンディやし、上手そうやんかぁ...ひとみちゃんはどうなん?!」

「....確かにツボをついてくるような、若い人とは違うというか....」
「そうやろ〜っ。40代やし、どんなんかなぁって思ってたけど、うちもそうやわぁ」
 色々エッチの話で、盛り上がってしまいましたぁ。

 でも、今ほんまにめっちゃハートマークな、お二人でした。
 なんかめっちゃうらやましくって、今日はとおるさんにおねだりしなきゃ!!!

 一度、4人で遊びに行こうって話になって、段取りは、得意なまさるさんにお願いしようって、勝手に決めてきましたぁ。
 それにしてもまさるさん...元カノの亜季さんも言ってたけど、エッチ、上手いらしいです。
 なんや、めっちゃ気になってるひとみでしたぁ(笑)


2007/07/05
 きのうゆきちゃんと話してた、4人で遊びに行く話...。即返事で、7月14日に4人で泊まりで、遊びに行くことに。
 きのうの晩、まさるさんが仕事のコネで、宿を強引に取ってくれて。とおるさんも、有無を言わさずOKさせられたそうです。

 さっきまさるさんから、連絡あって(笑)
「ひとみちゃ〜ん。きのう、ゆきと話してた件。もうとおるにも話して、OK取ってるからぁ。楽しみやなぁ。俺、仕事もこれだけ早かったら、出世したやろうなぁ...。でも、色々ゆきの相談とかのってやってなぁ。俺もひとみちゃんがいてくれて、ほんま、助かるわぁ。ありがとうなっ」
「あたしこそ、ほんまに、よかったですよぅ。大事にしてやってくださいね。まさるさんなら、お任せできそうです。」
「そしたら4人で、乱交しようなぁ(笑)」
 これがなかったら、めっちゃ、いい人やねんけど。

 きのうの晩。
 ゆきちゃんたちの話聞いて、ひとみもスイッチONやったので、とおるさんもぼちぼち早かったし、おねだりして。

「今日なぁ、ゆきちゃんと会ってきてんっ。ゆきちゃんとこ、めっちゃ仲良ししてて、ひとみもとおるさんと、もっと仲良ししたいねんけど.... 」
「今でも仲良しやんかぁ! 姫さまは、今日はしたい日なんやなぁ...。俺はなぁ...したいで(笑) そしたら今日は、まさるに負けんくらいいくかぁ!」
 おねだりOKでした。

 ベットの中やったし、もぞもぞしながら二人とも全裸で。
 足をからめながら、おまんこがとおるさんの足にあたるようにして。

 自分でも感じてたんやけど「今日はひとみちゃんは、すごいなぁ。自分から誘ってくれるし...。ゆきちゃんとまた、やらし〜話でもしてきたんやろう?! まさるはスケベやからなぁ...。会ったら毎回、色々してるんやろうなぁ」
「うちらも、してたやんっ!」
「そうやなぁ...。でも、あいつはすごいねん」

 でも、とおるさんもマジックでした。
 指を2本おまんこに入れて、ぐる〜っとかき回しながら、ツボに。即効、いきそうになって、ぐったりしてしまって....

「もうあかんのんか?! まだまだやのに」

 うつぶせにされて、また、バックから指でガンガン出し入れされて。背中をゆっくり舐めて、首すじも匂いをす〜ってかぎながら、乳首をこりこりさせて、かるく耳をかまれたり。
 最近、されるままなんです。
 でも、これも最近のひとみのお気に入りかも。やっぱり、ひとみはMなのでした...

 涙目になりながらとおるさんを見ると、すごくエッチな顔してはって。
「とおるさんも、すごいエッチな顔...やし。」
「俺はエッチやから仕方ないねん」

 そのまま、お口におちんちんを持ってきて、ひとみもぱくり。
 最近なぜか、あんまりつらくないから出来ちゃうんです。
 口の中で、もりもりしてくるのがわかるくらいで。
 正常位で普通に、でも、すごくナチュラル〜な感じで。ゆっくりやし、ほんとに気持ちよく、無な状態でいけましたぁ。

 生理前?! なのか、すごくひとみも感じやすいし、最近、息があってるし。ほんとに満たされてる、奥様でした。
 旅行も楽しみやし、場所が変わったら、またエッチも変わるかなぁ...


2007/07/06
 きょう、こうちゃんから、七夕イブのメールがきましたぁ。

〜 急やけど、ひとみちゃんに逢いたいねんけど 〜
〜 どうしたん?! ひとみも逢いたいけど、急すぎるしぃ。 〜
〜 そうやろ〜っ?! もしOKやったら、今晩、車で行こうかって思ってたんやけどなぁ 〜
〜 ごめん...無理やわぁ。でも、うれしいわぁ 〜
〜 明日、七夕やしなぁ...。俺らってあんまり逢われへんし、七夕さんみたいやんかぁ(笑) 〜
〜 あんた、めっちゃロマンチックやなぁ 〜
〜 仕方ないし、今回はあきらめるわぁ 〜 

 めっちゃせつなくなって、すぐ電話しました。ひとみの弱いとこ、よく知ってるんですよねぇ。

「なんかあったん?! びっくりしたわぁ」
「なんか、めっちゃ逢いたなってきたぁ。でも、今日は無理なん...。時間決めて、いつか逢おうかぁ?!」
「俺も夏休みまでに、一回逢いたい」
「でも...いつ?!」
「そしたら、12日は?!」
「うん...。また、連絡するし」
「無理しんといてなぁ」
「ひとみ...、無理したいねん」
「ありがとうなっ。困らせてるなぁ」

 なんや、とりとめのない話してました。
 とおるさんが帰ってくるまでに、冷静になんなくちゃ...。

 どうしてもこうちゃんのことは、辞められないです。着ていく服や下着も、めっちゃ迷ってしまいます。ちょっとだけやけど、逢えるの久しぶりやし、こうちゃんの好きそうなの着ていって、脱がされたいひとみでしたぁ...


2007/07/09
 月曜日の朝は、ほんまにぼ〜っとしてしまいますっ。週末は、ちゃんといい妻してたから、ちょっと気が抜けてしまってます。

 土曜日の朝、家事ものんぴりして、とおるさんも元気やったし、近くのパン屋さんに行くことになって。ずっと気になってたとこで、どうしても行きたかったし...
 なかなかいい感じの店やって。
 そのあとは、ランチしようかって、また気になってたイタリアンに...。
 行くとこ全部、当たりやって、そこも思いのほかおいしくって。

「こんどは、奈緒ちゃんも誘おうなっ(とおるさんの娘さん)」
「そうやなぁ...でもあいつはええねん。たぶん彼氏といっしょやしなぁ」
「あぁそうなんやぁ。彼氏といてたほうが、楽しいもんなぁ」
 結局、二人でええやんって話しながら、近場で買い物もして。
 マンションに戻って、とおるさんのお仕事をちょっと手伝ったりして。
 付き合ってる頃より時間もたっぷりあるし、夕食も済ませて、お風呂にもゆっくり入って。

「この椅子、買い換えるかぁ」
「え〜っ。これまだ新しいやんっ...あっ...」
 前にも言ってたんですけど、彼はラブホテルにあるスケベ椅子を欲しがってて(笑)
「ネットで買えるし、お前たのんどいてっ」
「ひとみはいいけど、お客さん来はったら、はずかしいやんかぁ」
「でも、欲しいやろ?!」
「....」
 ただいま我が家で検討中です。
 結構高いんですよねぇ。

 お風呂から出て、いつものようにビール飲みながらベットでまったりして。
「今度の土曜やなぁ。まさる、めっちゃ楽しみにしてるで〜っ」
「ひとみもゆきちゃんも、楽しみにしてるよっ。とおるさんは?!」
「俺もやけど...、暑いの嫌いやし、お前らはりきりすぎやしなぁ(笑)」
「ひとりくらい、保護者がいてても、ええんちゃうのん?!」
「そうやろ?! よくわかってるやんかぁ。」

 会話もかなりはずんでて。
「こっちこいや〜っ」
 ベットの中から呼ばれて。ひとみも素直に、する〜ってベットに。

 めっちゃやさしく、パジャマのボタンをはずしながら、ちゅ〜されて。舌をやらし〜くからめられて、ひとみもからめて。
 長〜いKISSしながら、うなじも。

 だんだん下に移動して、ひとみの足をとおるさんの肩にかけて、おまんこを攻撃されて。
 めっちゃ感じて、そのまま遠くにいきそうになってきて、クリを舌でいじられてるのって、想像したらまたとろ〜っとしてきました。

 あとは...正常位で。
 長すぎないしとてもいい感じ...。そのままおやすみコースで。

 日曜日にゆっくりしてるのはいいけど、今度はすることないし、DVDを借りに行って。
 韓流で、ラストプレゼントをレンタルして。
 めっちゃ泣けるんですねぇ。
 でも、見てたら手、悪さしてはるし。
 後ろから足ではさまれて、とおるさんの手はおっぱいに。乳首をこりこりしてみたり、首すじに息かけてみたりして。
 ひとみのほうが落ち着けなくなって、向かい合って抱っこ状態に移動して。
 めっちゃエッチしたなって、甘え続けて、おちんちんにおまんこをすりあてて。

 DVD見てはるけど、おちんちんはもりもりになってきて。そのまま、お口でひとみが頑張ってたら、やっとOKになって。
 リビングでまた犯されてましたぁ(笑)

 途中またまた、まさるさんから電話ありで...
「いつもお前は、うちの部屋、盗撮してるんかぁ?!」って。
 土曜日の連絡やったみたいで。

 仕切りなおしで、座位で。
 しばらくそのまま、いい気持ちでいさせてくれて。
「俺も気持ちええわぁ。このままひとみ、腰、動かして...」
「うん...めっちゃいい.... 」
 今思っても、なんだか濡れちゃいます。

 しばらく座位で気持ちよくなってたら、とおるさんに、「いきそうやぁ...」って、正常位にされてフィニッシュ...
 2日間こんなに甘えてたし、旅行に行ったら甘えるの少しガマンできるか不安です(笑)
 でも....、それより前に、12日こうちゃんに逢います。
 こうちゃんに逢ったら、乱れてしまうんやろうなぁ。淫らな人妻してきます....


2007/07/13
 きのう...こうちゃんに逢いました。ほんとに、めっちゃ、潤ってきてしまいました。
 今日は13日の金曜日やから、しっぺ返しとかきそうで怖いです。

 きのうは、朝、とおるさんを送り出して、ほとんど支度してたし、すぐ出かけて。京都で待ち合わせすることになって。
 平日やって、通勤の人も?!結構いてはったけど、駅でまぁまぁスムーズに逢えて。

「久しぶりやなぁ。ひとみちゃん、元気そうやんっ。」
「こうちゃんも元気そうやねぇ。それに、また大人っぽくなったなぁ」
「そうかぁ?! まぁ、今、成長せなあかんやろ〜っ」
 車で来てくれてて、そのままとりあえず、こうちゃんちに行くことに。
 なぜか車の中では、手つなぐくらいで、触りもせずでした。

 部屋でちょっと休憩しながら...
「天気悪いけど、どっか、行きたいとことかある?!」
「特にないけど、夜には戻らなあかんから...そんなに遠くには行かれへんなぁ」
「そうかぁ...そしたら、ちょっとだけぶら〜っとする?!」

 こうちゃんちから、金閣寺が近くて、見学に(笑)
 平日やし、あんまり人もいてへんから、手をつないで少しだけ歩いて見て。
 こうちゃんの、ちょっとした仕草いっこいっこに、どきどきしてて、全然落ち着いて見られへんかったけど...

 お昼すんで、雨も降ってるし、コンビニで飲み物やお菓子を買って、結局家に戻って。
 色んな話をしました。

「今日は、ばあちゃんが友達と出かけてんねん。」
「そうかぁ...w)留守に上がったりして、ええの?!」
「ええよっ。俺、女はここに連れてきたことないし、たまにはなぁ...」
「彼女、まだいてへんのん?!」
「特別なんはなぁ...。時々、遊びに行ったりはしてるけどなぁ」
「そうなん?! バイトとかでは、知りあわへんのん?!」
「まぁそれなりに...でも、夜のお仕事の子としか知りあわへんし、俺なんて金もないし、あんまり相手にされてないかも(笑) それに、お客さんは、さすがにあかんでしょう。それよりひとみちゃんは?! 旦那さんと仲良くやってんのん?!」
「うん...よくしてもらってるし。何もイヤなこととかもないし。ケンカもしてないなぁ。」
「ちゃんとエッチもしてて仲良くしてて...でも、俺に逢いたくなるんやなぁ(笑)」
「....うん。なんでやろ〜」

 なんだか図星で、怖かったです。
 ちょっとして、こうちゃんがそばに来てくれました。
 久しぶりのこうちゃんのKISS。うれしかったです。素直に....

 そのまま床に寝かされて、ゆっくり服を脱がされながら、ずっとKISSされて。こうちゃんは、服着てたら痩せてみえるけど、結構、鍛えてる体やし、ぎゅ〜ってされたら、それだけでふ〜っとなってきて。アソコをそ〜っと触られたら、めっちゃ濡れてしまってました。

「ひとみちゃん、めっちゃ....熱くなってるで、もうしたいんか?!」
「うん...」
「いつからこんなんなん?!」
「....」
「ひとみちゃん可愛い...俺にこんなんされるの、うれしいんか?! 今日の服もパンティも、全部俺のこと考えながら選んだん?! 脱がせてもええか?! このままする?!」

 ちょっと逢わないうちに、トークも上手くなってるし。お客さんに鍛えられてるんやなぁ...とか色々頭をよぎってたけど、全然余裕なくって...あっという間に一回。
「ひとみちゃん、きれいやでっ。ずっと好きやから...」
「....ありがとう。こうちゃんも素敵やわぁ。ひとみ、めっちゃうれしいよ。」
 何回もKISSしながら、感じあって。
「8月はあっちに戻るから、また逢えるかなぁ?」
「もちろん...でもやっぱり主婦やし、ちょくちょくは無理かも」
「わかってる...でも週に1回とかは?!」
「うん...でも、どんどん好きになったら、どうすんのん?!」
「そのときは俺と暮らしたらええねん(笑)」

 2回目はひとみが上でバック。
 ひとみもほとんどこの体勢はしたことないし、あわててしまって。
「気持ちええか?! 顔が見られへんけど、背中、めっちゃきれいやし」
 何にもいえないくらい感じてしまって、おしっこ漏れそうやし。
 おちんちん入れられてんのに、まだ片手は腰をつかんで、片手はクリに。ひとみ...やっぱりいきながら、軽く失神しかけて。
 ガクっとなったのにまだ突かれて。体の力がすっかり抜けちゃって。
 でも...一休みしてまた...
「俺、まだしたいねんけど。今日ほんまに帰るんか?!」
「うん....仕方ないし。許してなっ」

 夕方、駅まで送ってもらって。車の中で、行きとは違って、ひとみの足の間に手を入れてきてすりすり...。ひとみは疲れきってんのに、アソコだけは反応しちゃって。こうちゃんのおちんちんを触ってました。

 新幹線に乗る前に、めっちゃ淋しくて...
 でもお互いのルールやから、そのへんはしっかり、バイバイしてきました。
 ひとみも大人にならなあかんし、家に戻ったらちゃんとふっきって、いつものひとみに戻ってましたよ。
 心が痛みながらでも、これだけはどうしても辞められなくて。

 明日からまさるさんたちと旅行です。これも楽しみやし、欲張りなひとみやけど、元気なときは楽しむことにしましたぁ。
 いっつも悪いほうにばっかり考えてたし、そのときをしっかり楽しむようにすれば、少しはポジティブかなぁって...
 調子よすぎてバチが当たりそうで。でも...台風きてるしぃ(笑)
 また旅行の話...たぶんエッチな話が書けそうやし、楽しみにしててください。


2007/07/17
 行ってきましたよ〜っ。山陰までは、ちょっと疲れましたけど、なかなか楽しくて。お天気は台風で、最悪やったですけど...
 それでも朝、うちら夫婦がゆきちゃんとこに迎えに行って。ふたりとも、もうすっかり夫婦でしたぁ。

 行きはとおるさんが運転してて、まさるさんが助手席で、ひとみらうしろでゆっくりしてて。雨も風も結構きつくて気の毒やったけど、頑張ってもらって、浜田のアクアスに行きました。
 白イルカちゃん、めっちゃ可愛くて、みんなでいっぱい写真とか撮って。
 女子チームをムービーで撮ってたまさるさんは、ほんまにエッチそうやったです。
 おかけで男チームは少しお疲れなようでした(笑)

 ホテルに荷物おいて、食事に行って。
 山陰やから、お魚もめっちゃおいしくって、ひとみは大満足でしたぁ。

 雨も風もきつくなってきたし、少し飲んで、ビールとか買ってホテルで飲むことになって。まさるさんらの部屋に集合して。
 色々エッチな話してくれて、すっかり盛り上がってしまってて、まさるさんもかなりご機嫌で、ゆきちゃんとめっちゃ密着してって、今にもちゅ〜とかしそうやって。
 最後には抱っこしてはって。ひとみも、うらやましいくらいやったです。

 お開きになって、うちとこも部屋に戻って。
 シャワーすませて寝ることに。
 ベットがシングルが二つやったから、ちょっぴり狭いし、とおるさんも疲れてはるやろうし、別々に寝ようとしてたら。
「ひとみ、こっち来いや〜っ」
「いいのん?! 疲れてはるでしょ〜っ」
「ええねんっ。明日は仕事やないねんし、まさるもいてるから、運転変わってもらうしなっ」
「うんっ...じゃあ」

 シングルベットは、うちとこのよりかなり狭くて、密着〜っ。
 もぞもぞしてたら、とおるさんがお布団をどけてくれて、すっきり〜っ。
「邪魔くさいねんっ。ひとみ、体、見せて...」
「うん...照れるなぁ。」
「ええから〜っ。そこに立ってくれへんか?!」
「え〜っ。恥ずかしいし〜」
「ええねんっ。立ってみてっ」

 仕方ないし立って...、ちょっと前のほうを隠し気味に立ってたら、「手で隠さんといてっ。」
「....」
 ちょっと、怖い空気が...
「ずっと仲良くしてようなっこっちおいで」  なんかすごく愛されてる...。感じやったです。

 向かいあって、座位のまんま、めっちゃKISSの嵐で、せっかくシャワーしたのに、エアコンきいてても汗だくで。
 おちんちん入れられて、ぐり〜って回すように動いて、またひとみ、すぐにいきそうになってしまって。
 声が....あぁぁぁぁっ、とかため息まじりのように、大きい息がでちゃったりしてたら、「もっと、声、出して...感じてるんか? ひとみ...ひとみぃ...」
 とおるさん、すごいやらし〜声でささやいて。

 とおるさんの首にしがみついて、胸も密着して、ねじこまれるようにして、とおるさんも中出しで。
 おちんちんを抜かれたとき、だら〜っていっぱいお汁が出てきました。

 そのまま、全裸で寝ちゃって。
 でも、全裸はほんまに気持ちいいというか、開放的で好きです〜っ。

 次の日の朝には、から〜っといい天気やったので、ぶら〜っとドライブしながら帰って、夕方解散して。
 さすがにその日は爆睡して。きのうの晩まで、ごろごろしてました。

 やっぱり、よそでのエッチはなかなかいつもと違って、開放的だったかも。
 今度は何処に連れてってもらえるか、めっちゃ楽しみで〜す。


2007/07/18
 きのう夕方、ゆきちゃんから電話ありました。
「この前はおつかれさんやったね〜っ。あのあと、まさるさんとこに泊まったん?」
「ううん...うちに来てもらったん。あの人、今ずっと、うちにいてんねん」
「え〜っ。めっちゃ仲良しやね〜。もう同棲したら?!」
「そうなるかも...あのな...」

 聞いてびっくり。まさるさんの元彼女(亜季さん)から、ストーカーされてるらしくて。携帯とかで、もめてるのも、聞いたことあったらしくって。
 旅行から帰ったら、留守電めっちゃ入ってて。その上、FAXで嫌がらせやそうです。
 ゆきちゃんもちょっとひいてしまって、ゆきちゃんちでしばらく暮らすそうです。
 亜季さん...淋しかったんやろうなぁって、ひとみもちょっと同情してしまうけど、やりすぎでしょ...

 まぁ、ダンナさんとうまくいってないって(エッチのほうが)聞いてたし。ゆきちゃんも、ちょっぴりブルーやそうです。危ないし、何かあったら怖いからなぁ。
 それでもくじけず、毎日エッチだけは励んではるみたいで、そこがまさるさんらしいけど(笑)

 でも、ひとみもちょっと怖くなってきました。
 そうしてたら、こうちゃんからメール...
〜今、何してんのん?〜
〜ぽ〜っとしてたわぁ。〜
〜月末、そっちに戻んねん。それまで淋しいけど、待っててなぁ〜
〜うん...逢おうなぁ。待ってるし〜

 ひとみも、こうちゃんと今のままでずっと、いられるんやろうかぁ...
 お互いルール守らないと、ダメですね〜...
 男と女やし、色々ありますねぇ。
 思い通りにいかないのが、また魅力なのかもしれないですけど。

 この週末は、奈緒ちゃん(とおるさんの娘さん)がここに遊びにきます。何日か泊まらせてって、言ってたし。
 家族になってから始めて?!やし、ご飯とか何してあげたらいいんやろ〜とか、悩み中のひとみでした。
 でも、一番の悩みは夜....。エッチはやっぱり気がひけちゃって(笑)
 欲求不満なひとみになりそうなこと...かもしれません。


2007/07/20
 きのう旅行から帰って、久しぶりに濃い〜っエッチ、しましたぁ。
 旅行から帰ってちょっと仕事が忙しかったみたいで、とおるさんも結構疲れてて、エッチはおあずけやったんです。
 きのうの夜、お風呂から出て、ひとみも間があくとだんだんエッチ魔もおさまってて、おやすみ〜ってベットに入って。
 ほとんど寝かけた頃、腰のあたりになんか当たってる感じして、寝返りしたら、とおるさん、起きてはって。

「どうしたん?! 眠られへんのん?!」
「そうやないけど...したなってなぁ。」
「そうやったん?! 起こしてくれたらよかったのに」
「あんたもう、すやすや言うてたしなぁ」
「ええのにぃ。ひとみも淋しかったんよぅ」
 ひとみのほうから、とおるさんに抱きついていって。足をとおるさんの腰のあたりにからめて、ちゅ〜も、かるく何回もしてたら、ぶちゅ〜って顔中舐めるようにされて。

 一気に全部脱がされて。

 背中をいやらし〜く舐められながら、手は胸とおまんこに。ひとみもエッチな声が出てしまって、とおるさんもスイッチON。
 おまんこに顔をおしつけるようにして、舌でれろれろってされて。もうそれだけで、ひとみもいっちゃってました。
 そんな状態にいきなりおちんちんをぷすり...です。

 結構早く、一回終わって。飲み物を取ってきてくれて、ひとみに補充してくれて(笑)
 もちろん口移しで。
 冷たい飲み物やのに、生ぬるいし〜...

 でも、何よりエッチぃですよねぇ。
 今度はひとみが口移しで。そのままディープなKISSして。

 また2回目。今度はバックで。
 めっちゃスローに突かれて、じらされて。
 気持ちがすごくエッチになってしまって、ひとみもわざと大きなため息みたいに感じたり、声もあぁぁぁって半泣きみたいにしたりして。

「ひとみぃ....、もっと感じてええよ〜っ。どうしてほしいんや?」
「抱っこしてほしい...ぐりぐりってしてほしい〜...」

 一度抜いて、再度挿入。
 座位で、ものすごく上下に動いてくれて、髪もふりみだして。エアコンもついてんのにめっちゃ汗かいて。
 ドレッサーに、二人のつながってる姿写ってて、めっちゃはずかしくなってたの気づかれて。
「何、照れてるんや?! もっと見てみっ。ここもつながってるで〜っ」
 おちんちんをわざと出し入れさせて、ひとみに見せて。気分も体も、盛り上がってしまって、はじけてしまいました。

 明日が休みくらいにしちゃいました...。
 めっちゃ疲れたんやけど、ひとみはかえって興奮がおさまらなくって、朝までうとうととしか眠れなくて。
 今頃になって睡魔が....
 でも、思い出してまた....うずうずしてます。
 今晩、とおるさんにおねだりしてしまいそうです。今度こそ、明日はお休みやから、濃い〜っ極上のをしてもらいますっ。


2007/07/23
 土曜日から奈緒ちゃん(とおるさんの娘)が泊まりにきてます。
 奈緒ちゃんとは、年も近いし、姉妹のようにさせてもらって、ひとみとしてはやりやすい存在で、めっちゃ助かってますっ。
 奈緒ちゃんも、ずっとおじいちゃんとおばあちゃんに育てられて、とおるさんとは生活してなかったので、あんまり親として見てないとこもあって(笑)
 とおるさんとも兄妹みたいです。

 土曜日に奈緒ちゃんと待ち合わせして、神戸で買い物して食事して、3人でマンションに戻って。
 お風呂も済ませて、3人でスイカ食べたり、お酒のんだり結構楽しめて。

 寝ることに。
 奈緒ちゃんは、リビングをはさんだ部屋に寝てもらって。
「奈緒ちゃん、和室でごめんね。ほしいもんがあったら、呼んでくれたら起きるし、冷蔵庫も適当に探してくれたらいいしね〜」
「ありがとうねっ。ひとみさん、あんまり気、使わんといてねっ。勝手にあけて、色々もらいますから」
「そしたらおやすみ〜っ。あしたは、ゆっくり朝寝坊したらいいやんっ」
「適当に起こして〜っ。あたしたぶん、お昼になっても起きられへん人やから」
 色々話してひとみも寝室に。

 とおるさんは、ベットにいて。
「疲れたやろ?! 色々気使わせてごめんなぁ。でも、奈緒も楽しそうにしてたし、ほんまにありがとうなっ」
「え〜っ。いつもどおりやねんけど。それにこっちこそ、奈緒ちゃんに気使わせてるんちゃうんかなぁ?!」
「大丈夫やって。でもあいつも、大人になったかな...俺が昔、付き合ってた女と再婚しようと思ってて、逢わせたら大げんかしてなぁ(笑) おかんも言うてたけど、奈緒もひとみのことは喜んでたって」

 めっちゃ、うれしなってしまって、とおるさんにお任せ〜って風に、寄り添って。
 奈緒ちゃんが近くにいてるの、気になってたけど、そんなんもうガマンできひんくなって、ひとみのほうから甘えて。

「静かにするからして....」
「何を?!(笑)」
「意地悪いわんといてっ。したいんやもんっ。」

 ちゅ〜をしておねだりして、やっとエッチに。
「ガマンせんかってええやんっ。俺かて恥ずかしいけど、ひとみとエッチしたいしなぁ」
 そのままパンティだけ脱がされて、くちゅくちゅ指でおまんこに。
 必死で声を出さないように、唇をかんでガマンして(笑)
 でも、なぜか火がついちゃって、シックスナインでお互いにめっちゃ感じてて。

 正常位で。胸もぴったりくっつくくらい抱きついて、腰だけ激しく動かしてくれて。
 ひとみはとおるさんの腰に足をしっかり絡めて。すごい感度良好で、燃えちゃいましたぁ。
 やっぱり、声は少し出ちゃったんですけど、ガマンしてするのもなかなかスリルありでよかったです。
 でも、やっぱりいつもより控えめで(笑)

 日曜日も、3人で買い物にいったり、ゆっくりのんびり過ごして。
 晩ご飯は奈緒ちゃんと合作で、天ぷらとざるそばに。炊き込みご飯まで炊いて。
 奈緒ちゃんに料理を教えてあげたりして、ひとみもお母さんして大満足でした。

 とおるさんも、ほんとに喜んでくれて。
 お風呂こそ一緒には入られへんけど、夜もエッチはちゃんとしましたよっ。
 なんかこれも自然な成り行きで、OKなのかなぁって思っちゃいました。とっても前向きなあたしです。


2007/07/26
 今日、美容院に行ってきました。
 こうちゃんと、明日、デートなのです。
 こんなに舞い上がってるひとみは、やっぱ、いけない妻ですよね。

 美容院でめっちゃ偶然なことがありました。
 前に行ってた美容院が、すこし遠くなったし、近くでもいいかなぁって。今日、初めて行ってみた美容院で、前に行ってた美容院で働いてた人がいてはって。
 ひとみは全然気づいてなかったし、まさかこんなとこにいてはるなんて、夢にも思わへんし...
 初めてやから、指名とかもわからへんから、お任せでってお願いして。
 シャンプーとか済ませて、カットになって。 「ご無沙汰です。偶然ですねぇ」って。
「 ??? あぁ〜っ! どうしたんですか?」
「僕、前のとこ辞めて、ここに来てるんですよぅ。あの..、お名前、変わられてます? よね」
「えぇ...。色々ありまして(笑)」

 あれこれ話しながら、切ってもらって。結構、上手い人やったから、ここでも人気あるみたいで、名刺とか頂いて。
 ヘッドスパとか、泥パックとか、眉毛とか色んなエステみたいなのもしてるし、しばらくそこに行こうかなって感じです。

 世の中狭いですよねぇ。
 悪いこと.... できないです。


プロフィール

名前:ひとみ
年齢:27歳
身分:再婚ですが、新婚さん。
男性経験:20人くらい?
メール:shiawaseninaritai68@hotmail.co.jpこちらに下さいね。


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