奈々子の私的日記
03年4月


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2003/04/01
 皆さんの日記をいつも読ませてもらっています。とっても、ラブラブな日記を読んだり、エッチな内容の話を読んでるといつも早くエッチしたーい! っておもっちゃいます。

 私の彼は4つ年下の22歳。2年前に友達との飲み会で知り合いました。
 その頃の私は高校の頃から付き合っていた彼とあまりうまくいってなくてコンパで気晴らしをしていました。
 私は、おまけ程度ののりで参加したコンパでしたが、飲み会が終わって家に帰ると、さっきメール交換したY君よりメールが。

 それから2.3ヶ月の間に映画を見に行ったり、ドライブにいったり。
 そのうち私も彼ならいいかも・・・。と思えたので、長い付き合いだった彼にさよならしました。

 それからあっという間に2年が過ぎて、気が付くと婚約。
 中距離の恋愛で、今のアパートを借りるまでは車の中でデートがあたりまえだった。冬の寒い日は毛布とか車にのせて、エッチしてたなあ〜。


2003/04/02
 今回は初めて、今の彼とエッチなことをした日のことを思い出しながら書きます。

 付き合い始めて、一週間くらいたった頃いつもどおり海辺に車をとめてその日見た映画の話をしていたら、彼の手が私の肩に回ってきて、ちょっと抱き合う感じに・・・。
「Y君、エッチした事あるの?」って聞くと、「無いよ」って。彼は言った。
 内心、じゃあ私が教えるの!? って思ったけど、私も元彼としかエッチした事無くて、少し不安だった。
「じゃあ、キスはしたことある?」ってきくと「無い・・・。」って なんと彼は私がはじめての彼女みたい。
 でも、付き合うってことは エッチとか相性良くないと長くは付き合えないと思うと、かなり動揺した。

 でも、彼も年上の私と一緒にいてまだ緊張してるみたい。
「キスしてみる?」
「うん」
 なんか私が男役・・・!?

 軽くキスをした。
 彼が「もうちょっとキスしたい・・・」
 今度は少し舌を入れてみた。
 初めてのキスでかなり興奮気味の彼は、「シート倒す? 隣から見えちゃうから・・・」って。
「うん、いいよ」
 今度は彼の体重が私の体に少し感じるくらいの姿勢で、ながーいキス。
「キスって気持ちいいね。ずっとしてたいよ」
「Y君、唇が腫れちゃうよ」

 もう私の大事な部分はきっと、びしょびしょになってたと思う。彼の分身も硬くなって私の太もも辺りにあたってるのが解かる。

「今日はキスだけ?」ってきくから
「何がしたい?」って答える。
「う〜ん・・・。胸触ってみてもいい?」
 照れくさそうに私がしていると、さっきしたばっかりなのに、上達したキスをしてくる。
 片方の手は座席について、右手で少し胸を優しく触ってきた。
「ん・・っ」少し声がキスをしながらもれてくる。
「直に触っていい?」
 不器用にブラの金具を取ると、夏場なのでTシャツから胸の形が丸見え状態。

「あ〜死んでもいい〜っっ。すっごい柔らかい」
 キスと、胸をいやらしく触られ、もう頭クラクラ。
「ここ、外だからここまで!」って私が言うと、「はい。」って素直に聞く彼。
「でも俺のここがカチカチ」
 私も入れたいけど、さすがにね。
 次に合える日が楽しみの二人。


2003/04/03
 あれから、何度もエッチをして、喧嘩もして、今日の日がやってきた。
 わーい。アパート暮らしスタート。やっと荷物の整理も片付いてベットもクイーンサイズ。新築のアパート。
 何もかも新しく購入して、ラブラブ生活の始まりです。

 荷物の片づけが終わった昨日の夜、早速彼はリビングでテレビを見ていた私の横に座り、キスをしてきた。
「アパートでの、初エッチしよ」
 リビングの床に押し倒され、ブラをとって彼の大好きな私の胸を美味しそうに舐めてきた。
「あんっ・・ん」
「気持ちいい?」
 両手で胸を押し上げ、舐めまくられているうちにもう濡れ濡れ。
「あ〜〜。菜々のここトロトロだよ」
「舐めちゃおうっと」
 私の割れ目を上手に開いて、レロレロされてるとほんとに気持ちいい。

「もう、入れちゃうよ」
「うん」
 ゆくっり、入ってきた彼の分身。
「あーっん・・んんっ」
 彼は入れるとピストンがすごく早くて気持ちいい。
「あんまり声出すと聞こえちゃぞ 下の人に」
「だって、気持ちよくって」
 それでも彼は凄い速さで私の腰に手をあて、ついてくる。

 昨日のエッチも最高だった。この先もずーっときもちよくしてね。


プロフィール

名前:奈々子
プロフィール:職業OL。26歳
男性経験:2人(7年付き合った彼と別れて、年下のダーリンと 付き合い始めて2年目。今年の6月に結婚します)。
只今の生活 :4月より、結婚前に借りたアパートで新生活スタート。


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